Geminiに課金してみた

 Gemini課金した。

思考モードとProモードで読み込み入るのが気になったが、しばらく使ったら気にならなくなった。

読み込み入る分、複数段階の検証してるっぽいから安定性が上がると思われる。

ちょっと時間かかる分、自分で調べる時間をGeminiに調べてもらって、その間に別のことをすることができるのが便利。



GeminiのProモードを使ってやったこと

  • Corectrl導入
    • GPUのレスポンスを上げる用途
  • グラボのベンチ(Glmark2)やって評価してもらう
  • 家にあったオールドコンデジを掘り返す&互換バッテリー購入
    • 近年のCCDセンサーのコンデジの相場が上がってる件とか、Amazonに互換バッテリーがあるとか
  • マウントできないSDカードのデータを救出
    • スクショを見せて、なぜSDカードが読み込めなくなったのかGEMINIに考えてもらってターミナルで色々やれという指示通りに救出した。



Geminiを使って導入するまでの流れ


Corectrlの場合
「UbuntuPCの構成変えずにスペック上げたいとかサクサクにしたい的な」→Corectrl導入しろ、あれこれしろ→「スクショ貼り付け、これで合ってる?的な」→AIが確認して指示してくる

グラボのベンチの場合
「WEBベンチの結果を評価してもらう(スクショ貼り付け)」→グラボの評価できないからGlmark2導入しろと言ってくる

カメラの場合
「写真撮影するなら何がおすすめ?」→候補を4種類の系統から出してくる

などなど


だいたい現状を報告したりスクショを貼り付けて見せるといい感じにしてくれます。
Linuxにわかとしては、コマンドを作ってくれるのでめっちゃ助かったりします。



Geminiの課金プランのいいところ


  • 情報の信頼性が高そう
  • 2TBのクラウドストレージが使えるようになる







とりま、もうちょい使ってみるとします。

Linux版Azpainterのインストールメモ(2026年版)

 2016年版のAzpainterインストールメモ

↑の情報はもう役に立たないかもしれないので、現行版です。

今回はubuntu24.04(デフォルト環境)を使います。








<インストールまでの流れ>

1:作者サイトからダウンロード

2:ダウンロードした圧縮ファイルを解凍して展開

3:展開したフォルダ内でターミナルを起動する。

4:必要なパッケージをインストールする。(コマンド入力)

5:Azpainterをインストールする。(コマンド入力)

6:インストール完了。



※コマンド等はGeminiを使って確認しているところがありますが、自分でも一応は確認しました。(昔よりコマンドの知識がついたから)



やったゲーム

 2025年12月→2026年1月にプレイしたもの

ダイソーのオープンイヤーイヤホン

ガンダムシネマラリー行くついでにダイソー行ったらオープンイヤーイヤホンとかいうのが売ってた、外の音が聞こえるタイプのイヤホンらしい。

ガンダムシネマラリー2回目 AGEMOE見に行った

 21世紀ガンダム映画のリバイバル上映企画のガンダムシネマラリー、リバイバル上映を日替わりでやるというだけでもインパクトが大きいのに、ラインナップの中にAGEMOEと水星の魔女が入っているのがヤバい。

元々映画用の作品ではなくOVAなので上映するにあたって映倫の申請をしたと思うんですよね、ハサウェイの宣伝をする為にAGEMOEを上映するのか!?!?!?!って

見に行ったよ


Wayland環境とX11について(2026年2/6追記あり)

ubuntuでお絵描きしてたらペンタブの線がたまに引っかかるというか、カーソルが変な方向へ暴れる時があったので調べたらWayland環境でのマウスとペンタブがX11と違う仕様になってる模様。
最初に確認した時、ワコムのクラシックペンが壊れて引っかかりやすくなったのかと思った。
X11環境であれば不具合は起きないみたいなのでX11使っておけば問題ないらしい

Wayland環境でも対応されてて問題なく動くものと、不具合の影響を受けるものがあった

劇場版ガンダム00のリバイバル上映見に行った

 ハサウェイ2部上映前のイベント、ガンダムシネマラリーの2日目ガンダム00を見に行きました。