Gemini課金した。
思考モードとProモードで読み込み入るのが気になったが、しばらく使ったら気にならなくなった。
読み込み入る分、複数段階の検証してるっぽいから安定性が上がると思われる。
ちょっと時間かかる分、自分で調べる時間をGeminiに調べてもらって、その間に別のことをすることができるのが便利。
GeminiのProモードを使ってやったこと
- Corectrl導入
- GPUのレスポンスを上げる用途
- グラボのベンチ(Glmark2)やって評価してもらう
- 家にあったオールドコンデジを掘り返す&互換バッテリー購入
- 近年のCCDセンサーのコンデジの相場が上がってる件とか、Amazonに互換バッテリーがあるとか
- マウントできないSDカードのデータを救出
- スクショを見せて、なぜSDカードが読み込めなくなったのかGEMINIに考えてもらってターミナルで色々やれという指示通りに救出した。
Geminiを使って導入するまでの流れ
Corectrlの場合
「UbuntuPCの構成変えずにスペック上げたいとかサクサクにしたい的な」→Corectrl導入しろ、あれこれしろ→「スクショ貼り付け、これで合ってる?的な」→AIが確認して指示してくる
グラボのベンチの場合
「WEBベンチの結果を評価してもらう(スクショ貼り付け)」→グラボの評価できないからGlmark2導入しろと言ってくる
カメラの場合
「写真撮影するなら何がおすすめ?」→候補を4種類の系統から出してくる
などなど
だいたい現状を報告したりスクショを貼り付けて見せるといい感じにしてくれます。
Linuxにわかとしては、コマンドを作ってくれるのでめっちゃ助かったりします。
Geminiの課金プランのいいところ
- 情報の信頼性が高そう
- 2TBのクラウドストレージが使えるようになる
とりま、もうちょい使ってみるとします。
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