ubuntu環境での動画の作り方(ゲームの録画編)
OBSと遊ぶゲームを起動する。
OBSで録画してゲームする。
ゲーム動画が出来上がり
パルワ
パルワールド流行りに乗っかり、最初はめちゃくちゃおもしれええとなる。
しかし途中でダレる。目標がよくわかんなくなったからである。
これは飽きてやらんかもしれないと思いながら何故かほぼ毎日遊んでいたのだ。気づいたら建築したり何かしらの作業をして時間が過ぎていた。
パルワは時間吸収マシーンだったのか、気づいたのは遅くすでにやりかけの作業はたくさん。あれもこれもやりたいぞとなってしまっている。
そんなある日、YOUTUBEでパルワの動画を見てバグや抜け穴の紹介を見る。
そうして新しい情報を元にまた終わらないパルワをのんびり遊ぶのであった。
パチはクソ
お前はパチンコで吸い込まれた金額を覚えているか、俺は覚えていない。
総額の収支を考えたら絶対にマイナスの大赤字だ、パチンコなんてやるだけ時間の無駄だ。
刺激がほしいならSTGをやれ、音ゲーをやれ。
そう自分に言い聞かせて前に買ったコットンロックンロールのハードを練習するのであった。
前日、パチンコでろくに当たらずにクソつまんない思いの後にやったゲーセンのアーケード版コットンRはとても楽しかったのである。
STGも音ゲーも練習してうまくなる過程がおもしろいのだ。
なお本日は1000円だけ甘デジのパチンコをしたが何も当たらなかった。
しょっぱい
ubuntuPCに入っているゲームの総数
レトロゲームの吸い出したデータ→各ハードそこそこの数
Steamの積みゲー多数(安売りをうっかり買ってしまう)
一つのゲームにかける熱量<<<<<<ゲームの数、圧倒的物量
時間が無いんよ
今年買う予定のゲーム
サガエメラルドビヨンド
この間ニンテンドーDSのソフトのドラクエ5を購入し、DSiで吸出し作業をした。
そんでUbuntuのPCからDeSmuMEを起動しようとするもうまくいかない。
DSのエミュレータはあんまりやってなかったので、こんなもんだったっけ?となった。
ドラクエ5は3000円くらいしたので起動しませんでしたは悲しい、なのでmelondsというエミュレータを新しく導入した。
melondsをインストールする際、最初はaptからやろうとしたができなかった。ネットで調べたところ(真面目)snapならできるらしいと誰かが書いてたのでターミナルからコマンドを打った。須藤スナップインストールメロンDS。
snapからの導入って少し時間かかるね。
melondsからドラクエ5は無事起動。
DSのドラクエ5といえばマジコンに入れて起動すると最初の船がビスタ港にたどり着かなくなるというエミュレーター対策をしてるらしいとの噂があるんだけど、今回はそれを確かめてみたくて3000円使った。
マジコンだと起動しないだろうけど、PC上からならどうか?という疑問。
ちなみにネットにあった起動リストには普通に起動すると書いてた。(DeSmuMEも起動するらしいけど環境の問題だろか)
で、melondsからドラクエ5は普通に起動して無事サンタローズに着いた、戦闘も問題なし。
よかった。
そういえばDSやPSPの頃は改造とか違法なやつがあったせいか、ソフトによっては開発者からちゃんと購入して遊んで下さい的なメッセージと共に電源を切らせる対策をしてるソフトがあるらしい。
個人的にはDSのドラクエ5のビスタ港着かないのって本当に対策として入っていたのか懐疑的ではある。
マジコンから正常に動かないだけとか、エラーでしかないみたいな。
マジコンを触ったことがないのでその辺よくわからん。
5の制作してたのってアクテピアッツァだしなぁ、デバッグするのにマジコン対策を仕込んだら余計なバグ発生とかしないのだろうか?
クソゲーオブザイヤーとかもあるわけだし。
でもロマサガ3リマスターといいアクテピアッツァのリメイク系ゲームは安定してて好き。
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使ってないモニターを動員してubuntuのPCを6画面モニター環境にしたよ
モニターの内訳はこちら
RTX3060)
CPU内蔵のGPU)
最近ちらちらっとパチンコで遊んでます。
最初のきっかけはCRガンダムSEED、2000円だけ遊んだんだけど1玉4円だから2000円だと500玉。すぐに終わっちゃったね。
パチ屋の店員さんにはやり方を教えてもらったりサービスの水のボトルをもらったりと、これがパチンコ屋かよ・・・!と初体験を噛み締めたわけであった。
そんで昨日なんだけど、1パチのシュタゲに1000円入れてスるかーと思っていたらなんかいい感じに当たったらしく3000〜4000玉まで増殖。始めたのが19時台〜で無くなるまでやるぞーとなっていた。ちょっとおかしいのだが、パチンコ初心者なので換金の仕方を知らないのである。だからすぐに無くなると踏んで最後までやろうとしていた。しかしなかなか減らないのだ。
これって朝までいけるんじゃね?
いやこの店、朝までやってるかはともかくそれくらい永遠と続きそうな予感はしていた。
パチンコは普段は左側から玉を通すように調整して打つが、当たると右に打つらしい。今回は右へ行くのがやけに多かったのだ。
あっ、これ書いてる現時点ではおよそ7000円負けてるんだけど、それはやっぱりパチンコで勝っちゃうと調子に乗っちゃうから負けた経験とか欲しいでしょ?だからあえて7000円負けてパチンコは勝てないと心に刻みつけたんですね。ちょっと面白かったのもあるけど別に稼ぎたかったとか思ってないんだから!
それはそうとして、前日のシュタゲで21時過ぎてそろそろ帰らないとやばいなと思って換金の仕方がわからないから店員呼びつけたよね。そしたらまぁ色々教えてくれたんだけど、3000円分がプラスだったので3枚の謎のカードのようなものを渡されて外にある換金所へ。
そこには婆がいて3枚のカードを3000円のピン札に交換してくれたのだ。なんかPCエンジンの頃のゲームみたいだなと思った。PCエンジンの頃のゲームの記憶はほとんどないが、そんな気がしたのだ。
そして困った。
俺は1000円をスりに来たのだ。1000玉を打って負けたわーと敗北感を知りたかった体だったのに3000円になってしまった。増えた2000円に余ったポイントで手に入れた飴と野菜ジュース。こんなの不穏すぎるだろ!次の日、3000円を手に再びシュタゲを打った。見事に散った。
いやー負けたわ、気分転換にハードオフからのネカフェへ。チェンソーマンの新刊を読んで会計したらまたパチンコ屋へ。
1000円だけ打とう、これは敗北したいわけではない。なんとなく打ちたくなったのだ。この1000玉はあっという間になくなった。そしてもう1000円入れたくなった。だってシュタゲの演出が見たいんだもの。なんか気づいたらそこそこ使ったわけで。どのくらい使ったかはわからないけど台の上にある謎の数値を見る感じだと7000円近く使ったと思われる。
仕方ない。
まず前提
LINUXは軽量ディストリが使える(ハードの負担が少ない)
Steamは互換レイヤーで動かすのでWindowsより動作が軽いかどうかは謎
Windowsゲーミングは15万円台とする、PS5は6万円でお釣りが出るくらい
予算的には6〜14万円のライン
構成
CPU:Pentium4 3.2GHz
メモリ:1TBくらいあれば安心
ストレージ:大容量のSSDかHDD(steamのゲームをダウンロードするのに容量が必要)
グラボ:いいやつを買う
OS:Lubuntu
LINUXでゲーミングの構成がよくわからんので適当に書いた
本当は最強スペックで組んだ方がいいと思っている
レトロゲームマシンであれば・・・
低予算・・・・